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2013年7月22日
株式会社ゼンリン

東日本大震災被災地の「ブルーマップ」を順次発行!
~2013年に宮城県名取市など新規5タイトル~

 株式会社ゼンリン(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:髙山善司、以下「ゼンリン」)は、復興事業が進む東日本大震災被災地の住居表示地番対照住宅地図「ブルーマップ」を新たに制作し、2013年7月下旬から、宮城県名取市をはじめとし、順次発行します。「ブルーマップ」は、一軒一軒の建物に事業所や住居の名称が入った「ゼンリン住宅地図」に、地番(※1)および都市計画情報(※2)を重ね合わせた商品で、土地取引の際に活用できます。宅地開発・商業地開発などの復興事業に役立てていただくことができます。ゼンリンは、今後も被災地の「ブルーマップ」を順次発行する予定です。

被災地における2013年の「ブルーマップ」新規発行予定の5タイトル

【7月発行】
宮城県 : 「名取市」 37,800円(税込)

【10月発行】
岩手県 : 「宮古市1(宮古)」 35,700円(税込)、「宮古市2(田老)」(※3) 16,800円(税込)
宮城県 : 「多賀城市・七ヶ浜町」 50,400円(税込)

【11月発行】
岩手県 : 「山田町」 23,100円(税込)

「ブルーマップ」について

サイズ B4判
地図縮尺 1/1,500または1/3,000
地区によって一部縮尺が異なります。
記載項目 右図参照
購入先 ゼンリンオンラインショップ、ゼンリンの各営業所
 

「ブルーマップ」について

※画像はイメージです。

※1
土地ごとに登記所が付す番号で、主に不動産登記で使用されるほか、住所を表す際に使用されることがあります。
※2
用途地域名、容積率、建ぺい率、用途地域界。
※3
「宮古市2(田老)」は、地番のみの収録。都市計画情報は収録されておりません。

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ゼンリン 陸上競技部 オフィシャルサイト

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