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イベント情報詳細

SAFETEC2015(第1回 西日本防災・防犯危機管理展)イベントは終了しました

テーマ:安心・安全の未来を、その手に

いつどこの地域にでも起こりうる災害にどう備えるか。
安心・安全に暮らせる町の整備を進める自治体や住民の方をサポートするゼンリンの取り組みをご紹介します。

会期・時間 2015年11月19日(木)~11月21日(土) 10:00~17:00(最終日は16:00)
会場 西日本総合展示場 新館 (北九州市小倉北区)
主催 日刊工業新聞社、(公財)西日本産業貿易コンベンション協会
公式サイト

http://www.nikkanseibu-eve.com/safetec/

ゼンリン ブース位置 W-10
ゼンリンブースの
主な出展内容
  • 住宅地図データベースを活用した防災支援ソリューション
    自治体の保有する情報と当社データベースの活用により、「被害予測」「避難シミュレーション」など、防災計画の立案などに活用できる防災支援ソリューションをご紹介します。
  • 自主防災マップやDIG地図などオーダーメイドの防災地図
    災害時の考えとして自助・共助・公助が提唱される中、自治会・町内会など自主防災組織単位で作るオリジナル防災用地図をご紹介します。
  • 【体験型】3D都市モデル×ハザード情報による洪水・浸水体験
    SAFETECの開催地でもある小倉駅周辺に津波が押し寄せた場合、ふだん見ている街がどのように変化するか?3Dグラスを通じて体験してみましょう!

本展示は、VR(※1)を用いた防災情報の可視化を研究する、愛知工科大学工学部情報メディア学科(所在地:愛知県蒲郡市)の板宮朋基准教授の開発協力のもと展示を行っております。

※1
VR = Virtual Reality。仮想現実。CGや音響効果を組み合わせて、人工的に体験可能な現実感をつくり出す技術。

■セミナー

東日本大震災の復興の現場で行われている防災対策や土砂災害防止法等の災害法令を紹介します。
これら最近の防災対策からは、1つのキーワードとして、公共事業等によるハード対策だけでなく、避難路の確保等のソフト対策の重要性が見い出せます。そのうえで、ソフト対策の鍵となる地図の活用例を紹介し、自治体目線、住民目線の防災対策について考えるきっかけを提供します。ぜひご参加ください。

開催日時

2015年11月20日(金) 15:30~16:30
セミナー会場B

プログラムテーマ

自然災害に強い街づくりのノウハウと地図情報の活用

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