Zmap地図データベース
導入事例
大和不動産鑑定株式会社様
多様化・高度化する不動産鑑定業務にますます必要となる最新の地図情報。
不動産鑑定業界で民間最大手の大和不動産鑑定株式会社様では、OA-LightIVを導入し既存システムと連携することで、業務の効率化と成果品の品質向上を実現しました。

| 業種 | 不動産鑑定業 |
|---|---|
| 業務課題 | 不動産鑑定業務において、鑑定地点の位置図を管理するCADソフトと住宅地図との連携がなかったため、作業に大きな手間がかかっていた |
| ゼンリン商品 決定理由 |
・東京都23区内や都市部なら年1回更新される地図の鮮度 ・1軒1軒の詳細な情報が記載された住宅地図 ・既存システム(CADシステム)との連携が可能だったこと |
| 導入による効果 | ・「鑑定地点位置図」作成の作業が大幅に効率化 ・鑑定書に添付する資料作成の作業効率化、及び成果品の品質向上 |
ホームネット株式会社様
平成18年の介護保険制度の改正によって、注目を浴びてきたのが、夜間対応型訪問介護サービスへのニーズ。
地域密着となるこのサービスは、正確な地図なくしては成立しない。
ホームネット株式会社様では、高齢者向け通報サービスにZmap-TOWNIIとOA-Light開発ツールを導入し、地域に密着した通報サービスの品質向上を実現しました。

| 業種 | サービス業(緊急通報/介護サポートなど) |
|---|---|
| 業務課題 | 緊急通報サービス受けるオペレーターや訪問担当者は必ずしも地域に精通しておらず、迅速な位置把握と適切な指示が実現できるような精度の高い詳細な情報を必要としていた |
| ゼンリン商品 決定理由 |
・1軒1軒の詳細な情報が記載された住宅地図 ・OA-Light開発ツールが台帳管理に特化していたこと |
| 導入による効果 | ・オペレーターから訪問担当者への訪問指示がピンポイントで行えるようになった ・出力利用によってオペレーターと訪問担当者は位置情報の共有ができるようになった |


