1. A

    ゼンリン電子地図帳Zi20の動作環境の詳細については、こちら にてご確認ください。

  2. A

    ゼンリン電子地図帳Zi20は3タイトルご用意させていただいております。
    ・ゼンリン電子地図帳Zi20 DVD全国版(DVD-ROM3枚) 定価:14,000円(本体価格)+税
    ・ゼンリン電子地図帳Zi20 DVD全国版アップグレード/乗り換え専用(DVD-ROM3枚) 定価:11,000円(本体価格)+税
    ・ゼンリン電子地図帳Zi20 DVD全国版バージョンアップ版(DVD-ROM3枚) 定価:7,000円(本体価格)+税
    ※詳しくは、こちら をご覧ください。
    ※収録エリアについては、こちら をご覧ください。

  3. A

    全国の家電量販店、パソコンショップ様、弊社各事業所、ZENRIN Storeにてお求めいただけます。 また、ZENRIN Storeでは発売前のご予約を承っております。全国の家電量販店、パソコンショップ、弊社各事業所、ZENRIN Store にてお求めいただけます。

  4. A

    ゼンリン電子地図帳Zi20 DVD全国版アップグレード/乗り換え専用は下記のソフトのうち、いずれかをお持ちの方にご購入いただけます。パソコンショップや家電量販店にてお求めください。

    ・電子地図帳Ziシリーズ(電子地図帳Zi19まで)
    ・電子地図帳Zi PROFESSIONALシリーズ(電子地図帳Zi PROFESSIONAL7まで)
    ・速攻!全国ゼンリン地図帳シリーズ
    ・プロアトラスシリーズ
    ・MapFanシリーズ
    ・Super Mapple Digitalシリーズ
    ・デジタル全国地図シリーズ

    ※パッケージ製品のほか、パソコン本体にあらかじめ同梱されているソフトすべてのバージョンが対象です。(体験版は対象外です)
    ※商品内容(機能及び地図データに)ついては、ゼンリン電子地図帳Zi20 DVD全国版と同様になります。
    ※詳しくは、こちら をご覧ください。

  5. A

    ゼンリン電子地図帳Zi20 DVD全国版 バージョンアップ版を購入するには、お手持ちの電子地図帳Ziシリーズ、ゼンリン電子地図帳Zi PROFESSIONALシリーズのユーザー登録が必要です。
    ※詳しくは、こちら をご覧ください。
    ※ゼンリンオンラインショップ専用販売になります。
    ※商品内容(機能及び地図データに)ついては、ゼンリン電子地図帳Zi20 DVD全国版と同様になります。
    ※ゼンリン電子地図帳Zi20の動作環境の詳細については、こちら にてご確認ください。

  6. A

    30日間無料でご利用いただけるゼンリン電子地図帳Zi20の体験版をご用意しておりますので、こちら からダウンロードすることができます。

  7. A

    地図データの更新を行なっております。
    2017年6月までの市町村合併に対応!
    2017年3月までのタウンページデータを収録!
    2017年5月までの郵便番号データを収録!
    ※操作面での変更はございません。

  8. A

    ゼンリン電子地図帳Zi20の地図データには、全国1,295都市の約1/1,000縮尺相当の市街地図(建物の形状が判別できる地図)を収録しておりますが、住宅地図のような居住者名および戸番等は収録していません。また、全ての建物名称を収録しているものでもありません。
    なお、住宅地図をパソコンでご覧いただける「電子住宅地図 デジタウン」には、居住者名および戸番等が収録されています。
    「電子住宅地図 デジタウン」の詳細については、こちら にてご確認ください。

  9. A

    弊社地図は著作権法に定める著作物として保護されており、複製利用する場合は、事前に複製利用申請を行なっていただき、許諾番号を取得後にご利用可能となります。
    また、官公署に提出する各種許認可申請書類、または届出書類にコピー添付するご利用の場合は、複製許諾証の貼付が必要となります。
    弊社地図の利用手続き等の詳しい内容については、地図複製等利用のご案内をご参照ください。

  10. A

    インターネットに接続し、Visual C++ 再頒布可能パッケージのインストールをおこなってください。

      ■Visual C++ 再頒布可能パッケージのインストール方法
        ①インターネットに接続する。
        ②「システム/拡張データ」ディスクをDVD-ROMドライブにセットする。
         DVD-ROMドライブアイコンを右クリックして表示されるメニューから「開く」を選ぶ。
        ③Runtime フォルダーを開き、「vcredist_x86.exe」をクリックする。
        ④「ライセンス事項および使用条件に同意する」を選択して、[インストール]をクリックする。
         (インストールを開始します。インストール完了後、「セットアップ完了」画面が表示されます。)
        ⑤[閉じる]をクリックする。

  11. A

    オーバーレイヤー(以下、レイヤー)は自由に編集ができる透明のシートのようなものです。
    レイヤー上に図形や文字を書き込むことで、地図の上に図形や文字が書き込まれているようになります。レイヤーは複数枚を重ねることもできるので、地図上に追加する情報を分類して整理するのにも便利です。

    ※レイヤーは最大で100個まで作成することができます。
    ※ひとつのレイヤーに保存するユーザー図形の件数が約1,000件を超える場合は別のオーバーレイヤーに分けて保存することをおすすめしております。

  12. A

    カレントレイヤーとは、選択中の編集可能なレイヤーです。
    ユーザー図形の編集をおこなう際は、カレントレイヤーに設定する必要があります。

  13. A

    電子地図帳Ziシリーズの及び、電子地図帳ZiPROFESSIONALシリーズにて作成したユーザー図形情報は下記方法にてゼンリン電子地図帳Zi19に移行することが可能です。

    【電子地図帳Zi9、Zi10、Zi11、Zi12、Zi13、Zi14、Zi15、Zi16、Zi17、Zi18、Zi19の場合】
    ゼンリン電子地図帳Zi20をインストール後に「ユーザーデータ移行ツール」をご利用いただくことで、オーバーレイヤー(ユーザー図形)やユーザーオリジナルアイコンを引き継ぐことが可能です。
    ※上書きインストールの場合のみ利用可能となります。

    【電子地図帳ZiPROFESSIONAL6、ZiPROFESSIONAL7の場合】
    図形情報ファイル(zcf形式)に出力し、ゼンリン電子地図帳Zi20に取り込むことで移行されます。

    【電子地図帳Z[zi:]8以前のバージョンの場合】
    図形情報ファイル(zpo形式)に出力し、ゼンリン電子地図帳Zi20に取り込むことで移行されます。

    <ゼンリン電子地図帳Zi20への取り込み方法>
    1.ツールバーの「編集」をクリックし、サブツールバーの「図形情報を取り込む」をクリックします。
    2.保存した図形情報ファイル(zcf形式/zpo形式)を選択し、「開く」ボタンをクリックします。

  14. A

    住所、経度緯度などの位置情報を含んだ顧客の住所録や、店舗別の売上高などのデータをCSVファイルやタブ区切りのテキストファイルで取り込んで、地図上に“アイコン表示”“グラフ表示”“シェア表示”などで視覚的に表示する機能です。
    また、取り込んだデータを範囲選択(円、矩形、多角形)して抽出することや、表示された情報をカレントレイヤー(編集可能なレイヤー)にユーザー図形として保存することができます。

    ※ご注意点
    ・取り込みデータには、重複した項目名を作成しないでください。
    ・取り込みデータに重複するデータがある場合は、データの取り込み位置が重なって表示されます。
    ・取り込むデータ件数は、10,000件を目安としてご利用ください。

  15. A

    データ展開からCSVファイルを取り込むことで、都道府県単位及び、市区町村単位での色分け表示ができます。

  16. A

    CSV(Comma Separated Value)ファイルとは、各項目が“, (カンマ)”で区切られて拡張子が“*.csv”のファイルです。タブ区切りのテキストファイルとは、各項目が“(タブ)”で区切られて拡張子が“*.txt”のファイルのことです。

  17. A

    GPS機器と連携することによりGPSレシーバーで受信した現在地をゼンリン電子地図帳Zi19の地図上に表示することができます。
    ただし、音声案内やリアルタイムのルート案内機能は搭載しておりませんので、カーナビゲーション・システムとしてご利用いただくことはできません。

  18. A

    電子地図帳Ziシリーズは、COM接続でデータ受信を行いますので、パソコンやタブレット端末に内蔵されているGPSは動作保証外でございます。

  19. A

    ゼンリン電子地図帳Zi20は、Windows専用ソフトでございますので、Macintoshパソコンでご利用はできません。

    GPS連携につきましては こちら をご覧ください。