マップデザイン事業

ニーズが多様化する時代に、モノからコトへ可能性を追求する

次々と新しいモノが登場する時代、機能や品質だけで消費者を満足させることは難しくなっています。特にこれからは、モノとしての機能的価値だけでなく、コトを追求した感受性価値を磨くことが求められています。

ゼンリンは、地図を基軸にした価値創造に取り組んでいます。地図を新たなコンセプトで捉え、「デザイン」として感性的価値を訴求するなど、常識にとらわれることなく、可能性を追求し続けます。