自動運転やSDVなど新時代モビリティを支える 業界屈指の網羅性と精度を持つネットワークデータを活用したソリューションを紹介

2026年1月19日
株式会社ゼンリン

株式会社ゼンリン(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:竹川 道郎、以下ゼンリン)は、2026年1月21日(水)~1月23日(金)の期間、東京ビッグサイトにて開催される、モビリティの先端テーマの最新技術が一堂に会する展示会「オートモーティブ ワールド 2026」に出展します。
ゼンリンは自動運転やSDV(※)といった新時代モビリティへの変革を地理空間情報サービスで支援することを目指しています。日本全国の自動車道や歩行者専用道路、鉄道・航路・空路など、移動にかかわる様々な情報を網羅した高精度・高鮮度なネットワークデータ「Mobility based Network」と、それを活用した各種ソリューションを紹介します。

SDV(Software Defined Vehicle):ソフトウェアで車両機能やサービスが定義・管理される概念の自動車