主に日常生活における地図の利用実態を明らかにすることを目的に、「地図利用実態調査2016」を実施しました。
今回、特別企画として「道に迷う人・迷わない人」について調査を行い、4月19日の地図の日に合わせて調査結果をまとめたインフォグラフィックを公表しています。

<「迷子実態調査2016」調査概要>

対象者:
全国の20-69歳の男女

回収数:
事前調査 21,884サンプル
本調査①《迷う人編》 1,126サンプル
本調査②《迷わない人編》 567サンプル

実施時期:
事前調査 2月19日(金)~2月25日(木)
本調査①② 2月26日(金)~2月29日(月)

調査方法:
インターネット調査

「地図利用実態調査2016」の詳細な調査結果をダウンロードいただけます。

インフォグラフィックに掲載している一部の結果の詳細内容の他、1年以内の地図利用率や移動する時に使う地図などをあわせて掲載しています。
詳細な調査結果は、簡単なアンケートにご回答いただくことで、ダウンロードいただけます。

  • 過去にお申し込みいただいている場合は、再登録の必要はございません。 メールでお知らせしている調査結果ダウンロード用URLでご覧いただけます。

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